理想の肌に近づく〜Re:birth〜

menu

〜毎日が美LIFE〜

PROFILE



〜毎日が美LIFE〜Beauty Plus+〜

〜優しさをあなたへ〜

 

『あの時、僕は赤かった』

誰よりも肌が弱かった、

そんな僕だから伝えれる美肌ブログ。

 

肌が弱いからこそ強くする!

コンプレックスという名の最強の武器!

どんな肌も自分に合った正しいケアを

しよう。

 

そして、自信へと繋がる

毎日のスキンケアで肌は生まれ変わる。

そして

【肌を綺麗にするにはコツがある】


『勝手に美肌アドバイザー』

小田 峻史(TakafumI  Oda)

tio.

出身地:青森県出身

生年月日:1986年05月06日生まれ。

血液型:O型

趣味:読書、旅行、トレーニング。

活動エリア:都内を中心に全国。


何故、男の僕が美容のブログを
書くのか?
 
これから、そこを説明させて
頂きます。
 
僕は
幼い頃、今の見た目からは
想像出来ないくらい身体の弱い少年
でした。
 
記憶があるのは3〜4歳位だと思います。
 
かなり、苦しい思いをしていた記憶があります。
 
僕は、幼少期から
喘息、アトピー、アレルギーという
きついきついハンデを背負って生きてました。
 
アトピーはすごくて
ここでは、
戦場のアトピニストとでも言っておきましょう。
 
 
物心着いた時から全身が痒くて痒くて
いつもいつも血だらけでした。
 
僕が苦しんでいる時はいつも、
母が側にいてくれて助けてくれました。
 
アトピーも喘息もアレルギーも当時は、
苦しいという記憶しかありません。
 
アトピーでいうと常に肌が痒いし、
掻くと瘡蓋になっては、膿が出ての繰り返しで、
酷い時は包帯ぐるぐる巻きの時もありました。
 
膿が溜まりやすく、瞼などは何度かメスを入れています。
 
その時は、ほぼ、毎日??
夜泣きしては母に迷惑を掛けていたなと今となっては思います。
 
それと同時に深く、感謝をしています。
 
今は、身体が成長していくと共に
少しずつ、アトピーやアレルギーも
喘息もよくなっていきました。
 
暫く、治らなかったものがありました。
 
 
それは………
 
 
【顔の赤み】
 
でした。
 
アトピーなのか、アレルギーなのかは
分かりませんが、顔は赤いままでした。
 
小学生の時は、
 
『りんご病』
 
とからかわれたこともありました。
 
これは僕の最大の悩みだった。
 
小学校、中学校時代の僕の印象は
顔が赤い奴だったろうと思う。
 
小学生の時は、そんな事もあって
写真に写ることが本当に嫌だった。
 
写る写真、写る写真すべての顔が赤い。
 
そんな感じで
自分に自信が持てないまま中学校くらいまで過ごした。
 
母はいつか覚えていないけど
多分、僕が小学校低学年だったと思うが、
僕のために美容関係の仕事を始めた。
 
ある時、家に帰ると不思議な機械が置いてあった。
 
それは、『美顔器』というものだった。
蒸気の出る不思議な機械。
 
僕は、元々、肌に興味があったわけではなかったけど、
 
『肌が普通の人並みになりたい!』
と思っていた。
 
その願望から家にあった美顔器を自然と
使い出すようになる。
 
母からは美顔器の優等生として
お墨付きをもらった。
そのくらいまで使いこなしていた。
 
毎日、コツコツ美顔器を使っていく事で肌は普通の人に徐々に近づいていった。
 
今は、美顔器は使わずに生活をしている。
 
美顔器を使わなくなったのは、
僕自信が自分に合った肌の手入れを
出来るようになったから。
 
そのために知識もつけた。
成分なども分かるようになった。
 
このようなきっかけから
僕は
『肌』に興味を持ち出した。
 
そして、
今では、仕事柄エステティシャンの人にあったり、
美容関係の人にあったり色んな方とお会いする機会があるのですか。
 
アトピーだった事を伝えると
『えっ??知らなかった?見えない!』
 
と言われることが多い。
 
けど、僕がアトピーで肌が弱い事実は
消えません。
 
確かに、僕は未だに普通の人より敏感肌で肌が弱いし、
これからも付き合っていかなければいけない。
 
でも、それなりに肌は綺麗になってきている事実。
 
これから、僕は
元アトピー(アトピニスト)として
今、アトピーで困っている人達の
希望となれるような存在になりたい。
 
外見って本当、大事で
僕も肌が少しずつ綺麗になったことで
自分に自信がついた。
 
人に見られるのも怖くなくなった。
写真も昔ほど撮ることが嫌ではなくなった。
 
『外見は自信に繋がる』
 
アトピーや敏感肌は自分に合った肌のケアをする事で
好転する事が出来ます。
 
肌は一気には良くならないけど日々、
コツコツと肌のケアをしていく事が大切です。
 
そういうこともブログを通じて共有していきたい。
 
『あの時、僕は赤かった』
 
このコンプレックスから自信を取り戻し
このコンプレックスを武器に飛び出します。
 
アトピー、敏感肌、肌が弱い方に情報を
共有していかなければならない使命。
 
少しでも、肌で悩んでいる人が
自分のケアで好転して行くことを願っております。
 
本当に外見は人格を変えます!
 
見た目が大事っていうけど事実です。
 
ちゃんと、自分に合った肌のケアを
していけるようにフォローしていきたい。
 
何でもお気軽にご相談ください。
 
今、僕は、過去のコンプレックスを武器に
美肌アドバイザーとして活動しております。
 
母が僕にしてくれたように、
肌で困っている方のお力になりたいと
思っております。
 
 
 
よろしくお願い致します。
 
 
by tio.